きっと誰もが夢見ている 眩い明日で満たされた世界を
[00:22.82] きっと僕には関わりのない 消えないので塗りつぶされてる
[00:32.89] どうして泣いてるのだろうか 誰かの憎しみを受けるべきだというの?
[00:42.87] いつからこんなことになった? 答えはどこにもない
[00:52.85] 歩き出した感情乗れば 水色淡く刺さっていて
[01:02.22] 溢れ出した言の葉達は 泣いて歌っている
[01:11.45] いつからだろう僕の心が解けてゆく
[01:37.89] きっと誰もが夢見ている 世界の色を自分で決めること
[01:47.94] きっといつしか気づくのだろう 舞台の隅で立ち尽くす自分に
[01:57.95] 僕らも諦めているんだ 誰かの憎しみの掃き溜めがあること
[02:07.83] いつしか感情は曇って 灰色の僕でいた
[02:17.77] 空が僕を笑っている その青さに憧れた
[02:27.16] 君のように生きられただと 何度なかっただろう
[02:36.62] きっと愛されることが怖くて うるさいあの部屋に逃げ込んだ
[02:47.17] 彩られた世界の流れ もう一度生きてみたい
[02:57.79] 歩き出した感情乗れば 水色淡く刺さっていて
[03:07.22] 溢れ出した言の葉達は まだ覚えている
[03:16.25] いつからだろう ずっと前に凍りついていた 僕の感情が色づいてく